『ロジガイ2026』が刊行されました

■刊行の趣旨■
2000年に『ロジスティクス情報システムガイド』として創刊されて以来、毎年その年のテーマと最新物流システムの紹介記事を掲載して刊行されています。今年で26年目を迎えました。A4判146ページ全ページカラーで読みやすく編集されて、物流業界の課題解決策と物流技術の最新動向を読み取ることができます。
『ロジガイ2026』は運輸新聞社のホームページから注文することができます。1冊1500円で販売しているので下記URLへ接続してご注文下さい。
https://www.unyu.co.jp/
★下記URLでは『ロジガイ2026』全ページをダウンロードして読むこともできます。
https://www.unyu.co.jp/logisticsguidebook/
■コンテンツ■
▼トップインタビュー
お客様はもちろんのこと、従業員から鰓化ける会社に:日本通運/竹添進二郎 氏
宅急便50年の歩みを高度化し、持続的な未来の実現に貢献:ヤマト運輸/阿波誠一 氏
▼キーマン座談会
動態管理プラットフォームを活用し、共同輸送を実用化:
運輸デジタル協議会/小島薫 氏、AGC/田中信史 氏、traevo/鈴木九夫 氏
▼物流イノベーションの潮流
DX投資により、2030年度に物流労働生産性を25%向上へ
物流事業が持続的成長するための4つのビジネスモデル:タナベコンサルティング/土井大輔 氏
▼ショールーム
アイオイ・システムショールーム、物流システムショールームLUX、Roboware東京ショールーム、R&DセンターplayGROUND、日に新た館、MFLP ICT LABO 2.0、ロボットソリューション展示場
▼ロジスティクス・マネジメント
<SCM・経営革新>
センコーグループホールディングス、大塚商会、NX総合研究所、ハイウェイテックジャパン、押入れ産業、日本通運、NXキャリアロード、日本貨物運送協同組合、日本パレットレンタル、トラボックス、スペース・サーラ物流
<物流センターソリューション>
ハイウェイテックジャパン、ダイフク、オカムラ、IHI物流産業システム、シャープ、伊東電機、アイオイ・システム、シーネット、ロジザード、
▼ロジスティクスソリューション
ダイフク、オカムラ、アイオイ・システム、シーネット、ロジザード、矢崎エナジーシステム、データ・テック、三菱ロジネクスト、ダイフクプラスモア、日本パレっとプール、ユーピーアール、NX商事
▼物流団体
日本物流団体連合会、日本ロジスティクスシステム協会、全国通運連盟、鉄道貨物協会、国際フレイトフォアーダーズ協会、交通エコロジー・モビリティ財団、日本3PL協会、日本パレット協会、日本物流システム機器協会、物流不動産協同組合
この記事の作者
西田光男
ロジスティクスIT研究所










